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設立の経緯

自動車事故による重度後遺障害者の増加
昭和53年6月
昭和56年6月「自動車事故対策センター法」の一部改正
昭和59年2月千葉療護センター50床(直営)平成元年7月東北療護センター30床(委託)平成6年2月岡山療護センター50床(委託)
平成9年9月療護センターの治療機能特化へ方針転換
平成15年4月直営から委託へ平成14年4月20床増床平成13年7月中部療護センター50床(委託)
平成17年4月30床増床
療護機能委託病床の設置 療護施設が自宅から遠いこと等による不公平感
平成18年6月 今後の自動車損害賠償保障制度のあり方に係る懇談会の報告において、「療護施設の一部機能を一般病院に委託し、自動車事故による還延性意識障害者のための回復に向けた治療・看護機会の拡充を図るべき」との指摘 【北海道地区】平成19年12月 医療法人 医仁会 中村記念病院 6床(委託)(平成20年度12床に増床) 【九州地区】平成19年12月 特定医療法人 雪ノ聖母会 聖マリア病院 20床(委託)【近畿地区】 平成25年1月 泉大津市立病院 16床(委託)【関東西部地区】 平成28年5月 医療法人社団 康心会 湘南東部総合病院 12床(委託)

各療護施設の概要

支える被害者の支援